![]() | 四畳半神話大系 (角川文庫 も 19-1) (2008/03/25) 森見 登美彦 商品詳細を見る |
うん、面白かった。
大学生の日常を描く、並行世界もの。
大学生の頃って、時間が止まってるような感覚になるんだよね。
夏休みとか、毎日ひたすら一人で過ごしてたりすると、本当もう。
人によっては焦ってみたり、尖ろうと思って何かに打ち込んでみたり。
私はぼんやりしてた。
ぼんやりと流されてたな。
そうして、たくさんのものを手に入れた。
もはや、すべては思い出せないけど、いろいろなものを。
終わりは唐突にやってくるのです。






おひさしぶりです。
うん、モリミーですねww
僕もモリミー大好きなんです。夜は短し、から太陽の塔しか読んだことがないのですが、今度読んでみますね。ていうか明日にも書店で買います。ご紹介していただき、ありがとうございます。
僕は、モリミーの「夜は短し、歩けよ乙女」が大好きなので、その表紙を担当する絵師さんも好きになってしまいました。あれってアジカンのジャケットも担当していましたよねぇ。こないだも、その流れでつい石田いらの「親指の恋人」を新品の状態で買いそうになってしまいましたww すぐにブックオフとゲオで売られていたのを見てやめましたが笑
流雨さん、こんばんはー。
『太陽の塔』は読んだのですが、夜は短し、はまだなんですよねー。
文庫落ちしたら、読もうかと。
やー、あの人の絵、私も好きです。アジカンも好きです(笑)
最近、本屋さんでちらほら見かけるようになりましたね。嬉しい限り。
石田衣良はまだ読んだことないのですが、どうなんでしょう? もし読んだら、感想聞かせてください。
このコメントは管理人のみ閲覧できます